ゲーム

2011年8月 9日 (火)

ペルソナ3〜カブトメス〜ペルソナ3〜死後の世界

やあ。
僕は三田ユキンコフ。
ちょっと前までダカーポ2をやってたんだけど
最後の幽霊少女のあたりでやらなくなってしまって
今は別のをやってるんだ。

ちょっと以前にユキンスキーが描いた男キャラがペルソナ3の主人公に似てるとか
いう話しになってね。
どんなゲームなのかと思ってやってみたよ。
で、似てたのかというと
・・
髪型は似てたけど、あんなに無口なやつじゃなかったかな。
なんかバンパイアハンターDなみに無口だね。
良く友達できるよね、あれで。
いや、あれだから出来るんだろうな。
みんな話したいことべらべら話していくだけなんだろうね。
おしゃべりの人ってみんなそうだしね。
適当にうなずいてれば満足してくれるんだね。
ちょっと反論しようものなら機嫌を損ねるしね。
あ、ちなみに僕はおしゃべりだから聞く側の気持ちは適当な推測だけどね。

ゲーム自体はなんか怖い感じのダンジョンずんずんゲームで
でも一日の半分は学校で学園コメディ?をやってる感じで
まあ、コメディーにはなってないんだけど、
どっちかっていうとダンジョンずんずんは怖いので
学園だけのほうが落ちついていいな
なんて思ったりするゲームだったよ。

そんであれだね。
これ、女神転生の関係なんだね。
悪魔合体させたりするやつ。
ペルソナも合体するし。
邪教の館を思い出したよ。
女神転生はファミコンの最初のやつしかやったことないんだけどね。
最初に携帯電話を買ったときに自分で着メロを作れる機能がついててね
邪教の館のテーマを耳コピして着メロにしてたよ。
ちょうど学生のときでね
テーマが教室に流れて愉快だったよ。
知ってるやつは知ってたしね。

あ、ちょっと今ね。
全然関係ないんだけど
コレ書いてるわきでね
カブトムシが窓にぶつかってきたよ。
カブトムシのメスがね。
「ぶりり!!」
って羽のあたる音がうるさいね。
つかまえて標本にしてやろうかね。
いや、そんなのウチにあってもゴミになるしね。
はやくぷーんと飛んできなさいね。


あ、そんでね
邪教の館ね。
おどろおどろしいね。
でも合体させて強くなってく楽しみっていったらないよね。
結構悪魔の名前とか既存のものをベースにしてあるからね
あ、早くコイツ召還出来るレベルになりたいなって。
で、召還出来るようになると大満足して、次のターゲット・・
みたいな。
あ、ペルソナだから「装着!」
みたいな感じなのかな?
なんというか人間観察されてる気分になるね。
ていうか
ペルソナってスタンドだよね。
これ。
なんか「オラオラ」みたいな必殺技出ないのかね。
つっても、魔法系のスタンドしか使ってないんだけどね。
あ、ペルソナか。

あー暑いな。
閉め切った部屋でね、エアコンもつけずに書いていたよ。
暑いのには結構強いから気付かないんだよ。
でも朝起きたら熱中症で死んでて天国みたいのは怖いよね。
死んだおばちゃんが起こしてくれるみたいな。

う、
と、それは想像して気持ち悪くなったよ。
ちょっと怖いや。
思うけど天国に死んだ人が居るとかいう発想って
想像力無いやつがしてるよね。
だって怖いじゃん。
死んだやつがいたら。
無いね。
無い無い。
天国無い。

ま、そんな感じでペルソナやってるよ。
ユキンスキーにもやらせたら何か描くかな。
あいつね、アルト・・なんとかってゲームにご執心でね。
「この黒い奴がモワンと!モワンと!」
ってうるさいんだ。
もわんってなんだろね。
ホントわけわかんないよあいつは。

あ、それじゃあね。
そろそろ暑くて脱水症状になっちゃうから行くよ。
じゃあバイキンマン。


2011年7月30日 (土)

熱くないユキンコフ 〜ダカーポ〜

去年は暑かった。
家に居れないほどに。
でも今年はまだ、暑くない。
全然暑くない。
そのかわり湿気が凄いし雨がすごい。
西日本じゃ被害が出ているとか。
・・・
なんというか個人的なことをあまり話したい気分でもないのに
何となく書きはじめてしまった。
気温も暑くないが気分も熱くない男。
三田ユキンコフ。
ユキンスキーも最近家にいないし
管理を自分だけでやるのはテンションもあがらず盛り上がりに欠ける。
・・・
まあいい。
とりあえず、前回の続きでダカーポ2の話しでもしようか。
・・・
どこまで話したかもう忘れてしまったが
実はもう随分進んでしまった。
CGでまだ見てないのがあるヒロインは小鳥遊まひるだけ。
それももう、まひるのルートに入っているからクリアも時間の問題だけが。
他のキャラは一応みんなクリアしたことになっている。
もちろんヒロインじゃないキャラとかはわからんが。

クリアしたキャラのうち印象的だった話しは2つ。
一つは委員長でもう一つはアイシア。
片方は良い意味で、もう片方は良い意味ではない。
だから、良い意味のほうだけしようと思う。
以下、ネタばれも含まれるので注意を。

良かったのは、委員長。
委員長の話しは確か、桜が直接絡んだ話しではなく
ストーリーの根っこを天枷美夏の存在と深く絡めて
ロボットと人間の狭間に起きる問題をベースに作ってあったが、
何が良かったかというと最後に委員長が走ってやってきたから
・・ということになるだろうか。
安易と言えば安易だし、どうなるかわかっていたといえばわかっていたが
そんなことはどうでも良く、
自分の壁を乗り越える、みたいなところが描いてあったからよかった。
恋愛シュミレーションの話しの中であまり恋愛をメインにしておらず
あまり委員長に萌えたりはしなかったのだが
ストーリーという意味で一番しっくり納得がいった話しだった。
うむ。

以上。


2011年6月19日 (日)

ダカーポ2そのまたさらにその後

やあ、僕は三田ユキンコフ。
ユキンスキーの兄にあたる人物だ。

最近少しずつやっていたダカーポ2だが
やっとのことでal fineまで終わらすことが出来た。
由夢で神をのろった後、音姫でさらに天におわす神につばをはきかけ
そのつばをおでこで受け止めると
オープニングにda capoが現れた。
神よ、なんか出てきました!

da capoはさくら視点の「はじめに戻る」で
いわゆるネタばらしといった感じの流れになっていて
いよいよ意味ありげなサクラさんの伏線を回収していくのだが
主人公が生まれるまでの経緯など物語の根幹があらわになり
そしてまた終わりが来て・・・
あれ?
・・・
ちょっと最後、さくらさんがショートヘアになった後
どっか外国みたいなとこに居るとこで終わってしまうのだが
これは・・
わからん!
わからんぞ?
さくらさんはサクラになっちゃったんじゃないのか?
夢の世界なのか。
エウレカでいうところのスカブの中なのか。
世界と融合したのか?
最近思ったのだがエウレカって食べ物でいうとピザーラのピザみたいなゴテゴテ感だよな
みるのに結構パワーがいる・・
・・と脱線してしまった。
でも・・
ちょっとサクラさんの終わりははっきりいって全然意味が分かんなかったぞ。
他のキャラをクリアするとわかるのだろうか。
いや、でも他に根幹に関わりそうなキャラって居なかったような気がするけど・・
ぼーっとしながらやってたからなにか飛ばし読みしてしまったのだろうか・・
ううむ。

まあ、そんな未消化感を残しながらも
al fineで由夢と音姫を完了したわけだが
うん。
なんだろうda capo前の盛り上がりから
ちょっと離れちゃったせいかな
少し終わりかたにはピンとこなかったな。
なんでかな。
というか音姫も由夢かなり見ていないCGがあるみたいだけど
なんかノーマルエンドとかトゥルーエンドとかそういうのがあるのかな。
まだ謎はとけていないのか・・。
もうちょっとやってみるか。

それにしても音姫の声は普通のテンションのときは
そんなに気にしてなかったけど
悲痛な声は結構くるものがあったな。
由夢の時で音姫のエンドもどうなるかわかっていたのにも関わらず
涙腺びんびんだったよ。
音楽と声の力はやはり凄いな。

それにしてもさくら視点で出てくる主人公のユルいデザインはなんだろう。
あんまり格好良すぎてもどうかと思うけど
本当に人間じゃないみたいな、人形みたいな
そんな感じだったな。
ほのぼのとした風体、というのかな。
いや、あれは単純にキャラクタの魂が抜けてるせいだな。
何と言っても主人公は自分なわけだし。
そのまま世界を別人の視点でひっくりがえして見てるわけだから
ある意味リアルだったのかもしれない。
描く側もどう描いていいのか難しいだろうな。
・・・

というわけで
ただただ、ゲームをやってる人間の途中の心境を垂れ流している風で
人が読んで楽しめるものなのかはなはだ疑問ではあるが
また、気がむいたら書かせていただけたら幸いだ。

それじゃまた。


2011年6月14日 (火)

ダカーポ2さらにその後

やあ。
ぼくは三田ユキンコフ。
以前話していたダカーポ2の話しをまたしてもいいだろうか。
以下はネタばれ要素も含んでいるためゲームに興味があって内容を知りたくない方は
見ないほうがいいかもしれない。

さて、エリカをクリアしたのちロボットちゃんもどうにか終わらせたところ
(ロボットちゃんの話しは特に取り上げず・・)
オープニングの画面が変わったので、これはと思って由夢に挑戦してみたところ
なんとクリスマスパーティー以降に進むことが出来た。
どうやら主人公の生い立ちとメインヒロインの姉妹とが関係あるみたいで
ある程度伏線的なものを他のキャラで貼っといてからの攻略になるみたいだ。

とちゅうからサクラさんがなにやら意味ありげな行動をとりはじめ
街にも異変が起り始めると
おやまあ。
姉妹もどうやら魔法が使えるみたい。
というか、ちょっと調べたら姉妹のじいちゃんが
d.c.1の主人公みたいだぞ・・
手からお菓子出す魔法も教えてくれたみたいだし。
ふむ。
うん。さすがにこのくらい進めた後だとファンタジーという認識が
こちらにちゃんと出来ていて最初のutyu-jinの驚愕のようなことはなくなってきたかな。
というかね、
多分、ダカーポの1もやってないのにいきなり2のエリカをクリアしたからなんだろうね。
全体から見たらエリカの宇宙人てそんな浮いた感じなさそうだもの。
最初は普通の学園ものだと思ってたからさ。
そりゃびっくりするさ。

そんなわけでなんだか主人公の生い立ち、存在ひっくるめて
由夢編は佳境に突入!
なんだかだんだんシリアスになってきて・・・
いよいよそしてっ
オーマイガ!
うわわん!
由夢!!!
というかオレ!
兄さん!!
消えちゃった!!
由夢!!
カナピー!
幸せにして・・・
あげられなかったよう!!

ちょっと・・。
切ないよ。
というか、それぬきにしてちょっとあの終わりかたはないよね。
お話は一回転半だよ。
あれじゃ一回転だよ。
これは・・。
他のキャラ、というか姉さんのほうも攻略しろってことなんだよね?
何がなんだかだもの。
エリカも美夏もちゃんと終わった感があったのに
由夢はあれじゃ終われないよね。
バットエンドじゃないよな・・
ふむ。
ということで音姫ロックオンしてやってみようと思う。

それじゃまた、たぶんこの話しの続きを書くとおもうけど
そんときは是非よろしく。

ではおやすみ。

2011年6月 6日 (月)

ダカーポ2その後

やあ。
僕の名前は三田ユキンコフ。
ユキンスキーの兄にあたる人物だ。

以前、ダカーポ2のPS2版を始めたことを話したと思うけれど
若干の進展が会ったので書いておこうと思う。

最初に攻略をしてみようと思ったのが
由夢だったのだけれど、これがどうにも先に進めないので
あきらめてエリカ・ムラサキルートを進行していたと書いたとおもうけど
やっとエンディングを迎えることが出来た。

ネタばれになっちゃうかもしれないけど
兄貴が意外といいやつで
なあんだそうだったの。良かった!
と、一安心のエンディング。
杉並が撃たれて、おっとこれはどんなエキサイティングでスリリングな
エピソードが待ち受けてるんだ!?
と期待したけど、
ついでにエリカまで撃たれちゃって、
おや?ヒロイン死んじゃった!
と思ったら、演技だったのね。
だまされたよ、僕は。
はは!

ちなみに結局エリカがUTYU-JINであることにたいする
僕の疑問はまったく解消されないまま終わってしまったんだけど
他のキャラを攻略していくうちにその辺りの大風呂敷が見えてきたり
するんだろうか?
住んでる島から外に出るときに意味ありげなネックレス
を渡されたりするので、きっとなにか不思議いっぱいの
エピソードがあるに違いない。
それとももしかしたら1をやれってことなのかな。
僕の勘ではエリカは脇役なので全体の物語の謎への絡みが薄かったのかな
とふんでいる。
説明書でもキャラクター表の真ん中あたりにいたし。


ちなみに次のターゲットは
ロボットの天枷。
メインヒロインぽい二人はちょっと後回しにしよう・・
ところで天枷のほかにもロボットが街に居るんだけど
この話って近未来だったのか・・
まあそれはおいといて、このルートはまだそんなに進んでいないから
これからなんだけど。
何にしてもこの作品、UTYU-JINとかバナナミンとか本気なのか
ギャグなのかわかりづらいネタが多いな。
バナナミンはギャグなのはわかるんだけど、
まあそういうことじゃなくてね・・・

ああ、しかしこの話はD.C.知らない人には全然わからないな。
わからない話をしてしまって申し訳なかったね。

それじゃあ
また。

2011年5月30日 (月)

ダカーポ2

やあ。
ぼくは三田ユキンコフ
ユキンスキーの兄にあたる人物だ。

先日、久しぶりにゲームを買って来た。
ウチにはWINDOWSがなくギャルゲーが出来ないので
PS2でも出来るものをと思って探していたら
D.C.2プラスシチュエーションというのが廉価版で出ていたので
買ってみた。
D.C.は名前や絵は見たことがあったがずっとスルーしていたので
やりたい、というよりどんなものなのか確認する、
という感じの気分で手に取った次第だ。

内容は普通の学園もの、だと思ってやってみた。
なんだか主人公が手からお菓子が出せるという不可解な魔法がつかえたり
ロボットヒロインが出てきたりと初めて世界に触れる僕には
どうとらえていいかよくわからない部分があったが
それでもたぶん普通の学園ものだと、
信じていた。
なぜだか。

最初は
ほりえゆい、に興味があったので由夢に挑戦したが
何回やってもパーティーの最後に終わってしまうので
あきらめてツンデレのエリカに挑戦してみた。
ロボットも興味があったが、とりあえず最初は人間にしておこうと。
それにツンデレは安心出来る。
由夢もある意味ツンデレだが
エリカは見るからに最初からバリバリ硬派なツンデレで
ストーリー進行にあわせて
本当にいいのかな、と思うほどデレていくので
ある意味普通だなあと
思っていた。

ところが。

エリカ。
お前もか!!
何?
UTYU-JIN!?

あまりゲームをやっていて展開に驚いたりしないのだが
(アマガミの綾辻さんは少し驚いたけど)
エリカ!!

僕は未だに冗談だと思っている。
そもそも・・何だろう。
作り込みのしかたがずれているというか
はじめの一歩に超能力戦士が出てきた感じというのだろうか。

桜がずっと咲いてるとか、超能力とか、ロボットとか
確かにファンタジー要素はあったハズなんだけど
なんというか枠の外にあった感じというか
ファンタジーをまったく感じさせなかった、
いや演出上でいったらファンタジー感はほとんどなかった。
それなのに・・
UTYU-JINって・・
びっくり!
狙ってやっていたのなら大当たりだが・・

でも・・
こーいうのは普通なのだろうか。
最近のゲームとかってこういうのなのかな。
ハルヒのキャラがみんなおかしいのは別に違和感無い。
長門が宇宙人なのに問題はない。
あれはファンタジーなのが最初からわかってた。
けど、エリカ。
お前。
UTYU-JINだったの!?

・・・・何で?

やばい。
一人目でこのショッキング度合い。
他のキャラにはどんな秘密が隠されているんだ?
ちょっと久しぶりにゲームやってて笑ってしまった。
嘘!って。
片鱗すら見えなかったもの。

僕は、
大変なゲームを見逃していたのかもしれない。

D.C.2

楽しませてくれるだろうか。

・・・一抹の不安は隠せないが。


2011年2月22日 (火)

オボンヌハンター

ほんとにどうでも良いことなんだけど
ネットの無料ゲームで
オボンヌハンターっていうのがあるの。
オボンヌっていうのはアルトネリコに出てくるお菓子なんだけど、
それが落ちてくるのを打つゲームなの。
正直、知らない人には何も面白くないゲームだとおもうんだけど
これがね、結構難しくてイライラするんだけど
やりだすと結構やっちゃうのよ。
ちなみに、オボンヌをはじき飛ばすと遠くに飛んでっちゃうんだけど
その描写がなんともシュールなの。
私の最高点は7000点くらいだったわ。
暇な人はやってみてね。
これね。

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